業務日報もどき

         マンション管理人の日常と不動産情報の吟味しどころを              解説する、ただの雑談です(笑

カメラ!カメラ!

fe200-1

忙しさにかまけて、新しく買った(買ってもらった)デジカメを自慢するのを忘れてました。買った決め手は広角です。28ミリ(35換算)は前記事で紹介したとおりで、最近の室内写真は「カベに張り付けば全部撮れる」くらいのつもりで引きまくってます。

あぁ、広角はおもしろい。

fe200-2

液晶画面がとても明るいので(従来比v)、撮った写真のほとんどの写真がアンダーです。液晶にダマされます。これは早くクセをつかまないとたいへんです。事故写真を撮るときに使い物にならないかもしれません。

高性能はそれなりにわがままです。。。

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やっぱり電話番号は必須

商用ページ運営者の皆様。

今日お問い合わせがあった物件、ウチのホームページに掲載していた
とのことでしたが調べてみると「リンク掲載先」のものでした。
ウチのリンクから見に行ったページには連絡先がなく、それで
ウチに問い合わせいただいたようです。

あとでリンク先を見に行くと、たしかに電話番号がない。
よく見ると、たとえば会社概要などが小さく紹介されていて
代表電話が載っています。

でもこれ、わかりにくい。

ホームページではメール(またはメールフォーム)での連絡が
普通ですね。ウチも最初の頃「メールで問い合わせが来ると
かっこいい!」と思って、電話番号はナシでした。
有名企業でも電話番号を載せていないところがたくさんあります。
お客さんが全員ブラインドタッチを出来るとは限りません。
(わたしも出来ません。わたしは逆ブラインドタッチで、画面を
ほとんど見ずに打ち込みします)←ある意味一芸。

すばやい問い合わせは電話ですよ。
資料や画像を送る必要があるときはメールでやりとり。
もたもた返信文を打つより電話のほうが話しがはやい。

そういうわけでホームページには電話番号を載せましょう。

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カメラの画角

不動産の仕事では、いまやデジカメは手放せません。
事故記録・募集資料の作成で、文字情報だけでは伝えきれないこと、というより見てもらったほうが早いことがたくさんあります。

で、正月早々。
会社の決算も終わったところでデジカメを1台買ってもらいました。いままで使っていたものは健在ですが、室内を撮るにはちょっと画角がせまくて入りきらず困っていました。
旧機。広角側35ミリです。
501-0


新機。広角は28ミリです。
501-1


まぁすごい!と感激しました。
ここの居間は32帖ありますからどっちでもいいんですが、ふつうのシングル用マンションでは流し台しか写せないことがよくありましたので、今後はちゃんと「部屋の紹介」になりそうです。

ちなみに新機はオリンパスFE−200です。前もオリンパスでしたから買って1時間くらい遊んだらすぐに使えました。

格言:不動産には広角。

↑ 広言不可

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